あきのたむらさう

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山野に普通なる一年生草本にして、莖高さ二尺許りに達し通常五個又は七個の小葉より成れる奇數羽狀複葉を對生し、秋の初めに至り淡紫色の小唇形花を長穂狀に開く。花中に二雄蕊一雌蕊を有す。

あきのたむらさう

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