つゆくさ
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つゆくさ
路傍畑地等に多く自生する草本にして、莖高さ尺許、柔にして地に臥す傾あり。節毎に葉を互生す。其形竹に似て厚く柔なり。夏日大なる苞の間に愛らしき藍色の花を開く。通常朝開きて午後は萎む。一種オホバウシバナは、栽培して其大形花冠より青色の染料を製す。
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